エロ小説(シナリオ)作るの楽しいかも(活字による興奮)

さっき思いついた。
勢いで書く。
「エロ小説(シナリオ)作るの楽しいかも」
と思った。
思いついたのはさっきではあるが、前々から頭には少しだけ頭にあった。

理由は色々ある。
ブログに書いてるけど俺は昔アニメ業界で働いてた。
「作品作り」
みたいなのが好きなのよ。
なんか楽しい。
(このブログもある意味作品作りみたいな感じもあるから続いてるんだと思う)

世界観作るのがなんか好きなのよ。
「趣味」
なんだと思う。
(それと性癖がかみ合った結果俺のMの性癖になっていった笑)

そんでもう15年ぐらい前になるけど、結構
「小説」
は読むの好きだった。
ジャンルとしては
「歴史系」
「明治時代」
とかかな・・・

1番好きだったのが
「司馬遼太郎」
になる。
「翔ぶが如く」
とか
「坂の上の雲」
って小説あるんだけど、これなかなかの長編。
今の時代と違ってスマホなんかないから電車でよく読んでた。
(ワクワクするんだよね)

「活字の力」
と言うのかな・・・
(たった今気がついたけど、あの頃本読んでたからブログ書けてたのかもしれない笑。
本当に今気がついた)

とは言っても自分は
「小説書きたい」
とは思わない。
どっちかというと
「シナリオを映像にする」
という過程の方が好き。
そういうのもあって昔少しだけだけどシナリオの学校行ったりもしてた。

この流れで邪なエロ話書くの嫌だな・・・
でも伝えとかないとこの後の意味に繋がらない。
少し自分の考え変えていく。

「活字による興奮」
ってあると思うの。
俺も時々だけど
「エロ小説」
を購入して読んだりしてる。
あれ・・・凄いよね。
「こんな言葉出てこない」
と思うし
「言い回し」
が自分にはない。
そんで
「映像がないからこそ興奮する楽しさ」
がある。

さっきふと思ったの。
「あ、やってみようかな」
と。
小説みたいには無理だけど
「小説っぽいシナリオ風」
なら・・・ちょい出来るかもしんない。

これやる目的はただ一つ。
「S女の時にこれやってくれ」
と思ってるだけ笑。

書いてて恥ずかしいのは承知の上。
でも
「やってみたら面白そうかな」
とも思った。

やったことないからどうなるかわかんないし、書いた後に女の子と会えるのなら
「あの文章書いてた人だ」
と確実に思われてしまう笑。
それは本当に恥ずかしいが・・・それを女の子がやってくれるのなら
「やってよかったな」
となる。

それと
「わかりやすいのかな」
とも思った。
「この登場人物みたいな感じ」
と説明できるし。
(女の子自身の性格、性癖と登場人物をミックスさせた感じ)

あと女の子にもよるけど
「コスプレ」

「わかりやすい設定」
を与えると凄い楽しそうになるこもいる。
(俺の設定は現実味ない部分多いからそれが逆にいいのかも)

M男目指してて思うのは
「Mもやっぱり努力必要だな」
と思った。
「Sに楽しそうにやって頂く為にはどうすればいいか?」
と真剣に考えないと、Sはしてくれない。
「SもMも両方がお互いの事考えて努力して楽しいエッチにしていく」
のが大事だわね。
M男やる事で色々わかる事が多いこの頃。

ちょいやってみようと思います。
どうなるかわからんが、とりあえずやってみるよ。
書く時はMブログに書きます。
見る方は温かい目で見てくださいな笑。